2012年05月17日

私の翡翠

は坪草畑で採れたばかりのソラマメ。

霧島の義妹宅から輿入れした4本のソラマメの苗から採れました!。


う~ん、サヤは私に似て短いけれど、サヤにぴったりきついくらいに入っていました。



前にも書いたように、ハーブのコリアンダーをソラマメの近くに植えたおかけで、

ソラマメを大好きなアブラムシが敬遠。

安心して育ったのでしょう。私も勉強になりました、コリアンダーさま。

さぁ、サヤごと焼いたり、塩ゆでしたりでビールのつまみにしましょう。

丁度明日は霧島泊り、ソラマメのお里帰り?です。少しだけネ。

  

Posted by マーサ at 11:36Comments(4)TrackBack(0)坪草畑

2012年05月16日

血が騒ぐ!

ヴァイオリン・リサイタルでした。


昨年の7月、ゲザ・ホッス=レゴツキ率いるジプシー楽団「ゲザ&ファイブデヴィルス」は

RO♪ONルストの例会で、一瞬のうちに聴衆を引き込んでノックアウト!。

今年はゲザ・ホッス=レゴツキ自身が伴奏のピアニストと大分は別府での恒例

「アルゲリッチ音楽祭」出演で来日、鹿児島RO♪ONでは熱烈な再演希望に応えてのリサイタル

RO♪ONクラシックの会のメンバーズコンサートを実現したのでした。

単独でのリサイタルは東京と鹿児島の2回のみ。

「鹿児島RO♪ONは凄い!」と云う声も聞こえてきました。

ロマの血を引くヴァイオリニストは唯一無二の才能を持つ存在として、世界中で注目されています。

昨夜の演奏曲目はフランスの作曲家、フォーレ、ドビュッシー、サン=サーンスの作品。

[ハンガリーからフランスへ~~~熱き思い]のサブタイトルは言い得ていました。

帰りしなに、地元の音楽関係の方が「今夜の彼の演奏はフランス語そのものでした!」

と話されたのが印象的でした。

もちろん私には素晴らしい演奏だったと云う事は感じても、そこまでは・・・・・?。  

Posted by マーサ at 11:44Comments(4)TrackBack(0)RO♪ON

2012年05月15日

雨の日

 我が意を得たり、と俄然生き生きと元気づく花もあれば、

お日様に感謝する気持ちを精一杯表す晴れた日の花もあります。

それぞれ趣があります。

昨日は久しぶりの終日雨でした。




「バラ色の雲」さんからいただいた紫陽花「紅」。

今年はたくさん咲いてくれそうです。

雨の日の風情にぴったしの花と思います。











この花も雨に打たれる様に風情を感じます。













「紫つゆ草」は名前からして雨と相性抜群!。














晴れた日を謳歌していたジキタリスの無残な姿・・・。

散る時を雨で早めたバラ達も・・・・・。




もうすぐ「梅雨入り」でしょうか・・・・・。




ひと雨ごとに緑が濃くなり、嵩が増します。




  
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Posted by マーサ at 10:15Comments(0)TrackBack(0)坪草畑

2012年05月11日

表現

 坪草畑のことは読んで字の如く、広くなくて雑草だらけの畑なのですが、

時々見てみたいと云われるので、Upするのをいつもためらう自分がいます。

気付きました!。

バラ一輪写しても必ず背にブロック塀が、物置の壁がバックにあることを!。

如何に狭いスペースで花を楽しんでいるかお解りいただけるのでは・・・・・。

そんな環境でも、こちらの気持ちが伝われば、健気に咲いてくれるのです。


鹿屋バラ園に沢山のバラの苗を寄贈した
デヴィッド・オースティン社の
ザ・ジェネラス・ガーデナーと云う名のバラ。

強健で半日陰でも育つことを念を押して購入、
その通りでした。
我が家に来て三年目、今年は沢山の蕾を
つけています。

姫コガネムシ?が大好きなようです・・・・・。
花びらをベッド?にしたり、食べたり優雅なこと。




これ又非常に楽なツル薔薇ニュードーン。

半日陰はもちろん日陰でも大丈夫。

バラの殿堂入りをツル薔薇の部門で一番目に
果したバラだそうです。

ピンクの優しさがたまりませんが、
反してトゲが多い!
そして元気もあり過ぎる!やんちゃなバラです。



私の育てるバラは一人遊びが出来る、つまりほったらかしでも咲いてくれるバラです。

でもこの頃、少しエステ?でもしてあげたらもっと綺麗に咲いてくれるかなぁ、と思っています。






  

Posted by マーサ at 09:53Comments(6)TrackBack(0)坪草畑

2012年05月10日

デビュタント

 昨年20センチほどの挿し木苗をいただいて育てたツル薔薇「バレリーナ」。


グングン育って初めての花を咲かせました。

まるでコールドバレエの舞台を観ているようです。

その舞台から落っこちそうな元気ぶりなので、枝ぶりの整理をちゃんとしなくては。

そう云えば、今年の「RO♪ON」での当番活動は7月31日にある「チャイコフスキー3大バレエ・ハイライト」

その活動も始動しています。今年はバレエに縁がありそう・・・・・。
  

Posted by マーサ at 10:26Comments(0)TrackBack(0)嬉しい事

2012年05月10日

思いがけずも

このブログにコメントを下さっているcaramelさんからのプレゼント!


昨日「RO♪ON」の事務局で会えることを知った彼女からそっと手渡されて・・・・・。

ホントに思いがけず、嬉しかったです。

早速懐かしい歌声に、青春時代のいろんなことを思い出すことでした。  

Posted by マーサ at 09:05Comments(4)TrackBack(0)嬉しい事

2012年05月08日

「浜昼顔」

 これも又阿久根は脇本海岸での一枚。

久しぶりに見る浜昼顔の花が、浜を渡るそよ風に小刻みに震えているようでした。

そして又昔の映画「昼顔」のカトリーヌ・ドヌーヴが浮かんで来たのでした。


小刻みに震える浜昼顔の花が、映画の中で娼婦と云う仕事の世界に足を踏み入れたばかりの

素人(家庭婦人)のカトリーヌ・ドヌーヴの戸惑いに重なったのかもしれません。
(昼顔と云う題にはもっと別な意味が・・・・・)

この頃、あまり私のなかに無かった?昔の思い出がよみがえることが多々あります。

思い出に生きるほどたくさん思い出を持っている訳でもないし、

まだまだこれから出会うだろう未知の思い出に出会いたいと、ワクワクドキドキしている私なのに・・・・・。

  

Posted by マーサ at 08:33Comments(0)TrackBack(0)思いだす事

2012年05月07日

「砂に描いたアンパンマン」

 上手に描かれたこの絵を見てついパチリ!。

線が練れている。描いたのは大人かな?、子供かな?。


タイトルを決めた時、「砂に書いたラヴレター」をもじったわけではなかったのに、

懐かしいパット・ブーンの歌声が聞こえ顔が浮かびました。

半世紀も昔耳にした曲、青春真っ只中でした。あはっ、そんな時代もあったなぁ、と云う感じです。

折り目正しい雰囲気と甘い声に、飽きっぽい私はわずかな間ぽ~っとなったものです。

ホントにわずかな間デシタ!。

ここは、阿久根の脇本海岸。

水平線は気持ちを日常から解き放ちます。リ・フレッシュ100%!。  

Posted by マーサ at 22:15Comments(0)TrackBack(0)思いだす事

2012年05月05日

坪草畑の恵(Ⅳ)

 あなたは今年初めての訪問者よ。

羽根に欠けた所があるところを見ると少しお疲れかしら・・・・・。

きっと羽根を休めに来たのね。

写す間落ち着かないでしょうが、少しの辛抱ね。




カメラを向けるからあちこち移らなければならなくて、疲れたでしょう?、ごめんなさいね。

実は私も疲れたのよ。お互い様ねっ!。さぁ、ゆっくり休んでちょうだい。  
タグ :訪問者

Posted by マーサ at 13:16Comments(2)TrackBack(0)愛しきもの

2012年05月04日

坪草畑の恵(Ⅲ)

 去年の10月、霧島通いをした折、ひと枝失敬して挿したローズヒップの採れるバラが咲きました!。

純白です。

ハマナスの仲間で、ローズヒップは「ビタミンCの爆弾」と云われるくらいVCを多く含んでいるそうです。


このほかに「バレリーナ」と云う名のツル薔薇と「十六夜」と云う名のバラにローズヒップが採れます。

どちらもまだ蕾です。

先に咲き出したバラがそろそろ終わりに近づく時を待って咲いてくれるでしょう。  

Posted by マーサ at 22:00Comments(0)TrackBack(0)嬉しい事

2012年05月03日

名残りレンゲ草

 大雨のニュースが流れる所もある今日、鹿児島は桜島の降灰の悩みはあるものの

夏日を思わせる五月晴れ。

予報では良くない天気だったけど、こんなハズレは悪くありません。

窓を全開して五月の風を受けながら郊外を走っていると目の前にレンゲ草畑が!。


さしずめ「名残り雪」ならぬ「名残りレンゲ草」?。

働き者のミツバチ達が羽音を響かせながらせっせと蜜集めに余念がありません。

「名残りレンゲ草」はさすがにもう種子の準備も怠りなく終わっていて、

最後の蜜の分け前をハチたちにあげているのかしら・・・・・。。

レンゲ草と云えば花だけが目に映ることが多く、種子を目にするのは初めての事。

細くとがったさやの中に行儀よく種子が並んでいるのが見えます。




















思いがけなく「晩春」と「初夏」が同居の今日でした。  

Posted by マーサ at 23:51Comments(0)TrackBack(0)

2012年05月03日

坪草畑の恵(Ⅱ)

 今日は夏日になるのでは・・・・・。

庭にしばらくいると陽が熱いくらい照りつけるので、本番の夏の暑さを思いやりながら、

坪草畑をそこそこにコソコソといじって部屋に戻って更新しています。

EMの大フアンと自認しながら、まだ一度も「EMボカシ」を作ったことがなかったので初挑戦することに。

以前講習会を受けたことがあったので、思い出しながら手引書を横目で読みながら作ってみました。



材料はEM希釈液、米ぬか、油粕、骨粉。

これらを万遍なく混ぜ合わせて、発酵するのを待って出来あがり。

これは肥料用としてのボカシなので、上手くできたら我が坪草畑で活躍してくれるでしょう。

EMとは有用微生物群(Effective Microorganisms) のこと。

発酵ををつかさどるこうじ菌、乳酸菌、酵母菌などのことで、その働きで昔から世界各地にある発酵食品、

例えばパンやヨーグルト、チーズ、キムチ、納豆、味噌、しょうゆ、酒などは作られています。

本当に先人たちの知恵には頭が下がります。

かねがねEMの働きには関心があり、暮らしの中で活用してはいましたが、

「ボカシ」を作ったことで、EMフアンとしてやっとスタートラインに立った思いがする私です。

  

Posted by マーサ at 13:52Comments(0)TrackBack(0)新しい事

2012年05月02日

坪草畑の恵(Ⅰ)

 家の近辺で少しの庭を全部畑にしている所は我が家だけ。

貸農園を勧められたのですが、勤めていましたし、何よりすぐそばで観察したり作業したり収穫したり
出来る所がよかったのです。

で、狭い庭全面畑に。少し情緒に欠けますが、食いしん坊にとってはこの上ない恵の坪草畑です。

私はこの畑を「花壇」に対して「食壇(クダン)」と呼んでいます。

およそ30年と云う時間の流れの中で、少し熱を入れ出して10年近く、シラスだけだった土がそれなりになり
友人?の「ミミズ」も大分住みついてくれています。

最近はこの坪草畑の事にかまけてブログの更新が疎かになりがち・・・・・。

と云うか、畑仕事で疲れてPCの前に座リ画面を見ていると、睡魔に襲われて「また明日」と云う事が多々。

今日はその坪草畑の主役たち(一部)を見て下さい。

霧島から嫁入りしてきたキヌサヤ。


二本の苗から、毎朝この量採れています。


アスパラガスも毎朝採れです。


今年は去年のイチゴのランナーから育てたイチゴがよく育ちました。
NHKの「趣味の園芸」からヒントを貰って立体的に植えたのがとても気に入り、
狭いところにはもってこい!の育て方でした。


これも霧島から嫁入りしてきたソラマメ。
コリアンダーがコンパニオンプランツとなってアブラムシをあまり寄せ付けませんでした。
実がしっかり入っているみたいで、もうすぐ収穫の時です。


夏野菜(ニガウリ、キュウリ、トマト、ナス、青シソ、ピーマン、豆類)の
植え付けを済ませました。収穫の時期には又見て下さい。
  
タグ :収穫食壇

Posted by マーサ at 10:40Comments(0)TrackBack(0)嬉しい事

2012年04月27日

ナイト違い

クイーンオブナイトと云う名のチューリップをそばに植えたのは偶然?でした。
名前を知らなかったから・・・・・。

バラのクイーン・エリザベスはそのチューリップに護られて花の準備をし、今咲かんとしています。

このバラはつぼみの丁度このくらいの時が一番好き。


でも考えてみたらクイーンオブナイトのナイトは騎士ではなく夜のことですね。

私は勝手に騎士とさせてもらいましょう。ナイトオブクイーン、となるのかしら?。


育てやすいのでよく見かけるバラです。

名前を知らなかった昔、ホントにほったらかしでもよく咲くし、挿せばよくつくので、

「駄バラ」などと少し馬鹿にしていました。

ところが名前を知ってからというものは、
主従の関係が逆転して・・・・・。

ハイ、私お仕えしております。  
タグ :ナイト騎士

Posted by マーサ at 11:23Comments(0)TrackBack(0)坪草畑

2012年04月24日

フウロソウ

を見る度ウイリアムモリスのデザインした図柄を思い出します。

毎年こぼれ種子で育つので、丁度いい場所にこぼれてくれた者を残して咲いてもらうことに。


ジキタリスが咲き出しました。



















この花を見る度に、薬と毒は背中合わせと云う事を知ったのを思い出します。





今日先にアップしたバラと同じ(株は別)ですが、

狭い我が家の坪草畑は道路際のブロック塀のぎりぎりの所でも咲いています。

丁度道路側から見上げる形で眺めるので、うなだれ気味の花と目が合う!のです。

バラのことをアップすると「roseガーデン」で咲いているのかしら、とイメージされることを心配して

言い訳がましく申し添えます。  

Posted by マーサ at 18:54Comments(6)TrackBack(0)坪草畑

2012年04月24日

手間要らずの

丈夫で花付きのよいバラです。名前は判りません。

今の季節が一番多く咲いてくれますが、考えてみればそれこそ一年中、寒い冬でもチラっホラっと。

雨に打たれたらうなだれて、日が射すともたげて軽やかにそよ風に遊びます。

建築中のお隣りは足場が組まれました。


直径が7~8センチ。

スタンダード仕立に合いそうなので、今挑戦中です。

 段々畑ならぬ段々花壇の現状です。


ルピナスは強い吸肥力で辺りを席捲?、そばに植えてある花たちは痩せて可哀そうです。

ルピナス自体が良い緑肥になりそうです。

黒い適当に組み立てた手作りトレリスに、ツル薔薇のバレリーナが這い上がるように絡んで

もうすぐ咲きます。バラの季節到来です。




  

Posted by マーサ at 10:24Comments(0)TrackBack(0)坪草畑

2012年04月21日

意外!

 17日の「チューリップ競演」では、未だつぼみの状態でグリーンと白だけが目に映っていたのに、

つぼみが解けると、何とワインカラーの差し色が!。



「バラ色の雲」さんが名前を教えて下さった「クイーンオブナイト」も咲きました。


黒々としたワインカラーは一色でも小ぶりでも個性的です。

そしてこれでもチューリップ。


葉の形を見なければ八重咲きの別な花のよう。

今年は私にとってはこれまで植えたことのないチューリップ、

しかも咲いて見ないと判らないチューリップで楽しんだ年でした。  
タグ :差し色

Posted by マーサ at 22:26Comments(2)TrackBack(0)坪草畑

2012年04月21日

二年前

突然逝ってしまった兄の三回忌から帰ってみると、

霧島から野菜の苗と立派なウドが玄関口に届いていました。



この時期だけにいただける野性味たっぷりの野生のウド。

そう云えば去年も今頃だったのでしょうか・・・・・。

あまり口にしない食材なので、ネットでレシピを探したことを思い出しました。

廻り来る時を思い起こさせます。

 さぁ、夏野菜の植え付けの季節です。

最近、更新が疎かになりがちな理由のひとつに、

ついつい坪草畑の「花壇」と「食壇(くだん)」の世話に熱が入ってしまって・・・・・。

手袋嫌いな私は爪も指もまっ黒け傷だらけ、ただでさえゴツイ手なのに・・・・・。

明日は少しでも雨が止んだら、ピーマン、ナス、トマト、キュウリを指定席に植えてあげましょう。  

Posted by マーサ at 19:32Comments(0)TrackBack(0)

2012年04月17日

最近

欲張って動くと疲れを覚える様に感じます。そう、去年あたりからです・・・・・。

諸先輩方から、十年区切りの坂を登ることがきつくなることを聞いてはいましたが。

その自覚症状の第一段階にさしかかったかな?。全く感じない人もいるでしょう。

で、原則として一日一つの事で動くようにすることにしています。

なのに今日は三つも動いてしまいました。

一つを昼過ぎまでに済ませ、二つめを市立美術館で開催中の展覧会、三つめはデパートでの買い物。

見応えのある作品群でした。がその分多少疲れました。

美術館の二階にある喫茶店で「ひとりお茶」をすることに。

客は私が一人。特等席に座って、運ばれてきたグラスの水の美味しかったこと!。

注文の品が来るまで窓の外を眺めることに。欅の新芽の緑が飛び込んできました。

不精して座ったまま写したもの。



これは立ち上って写したもの。


窓の外の景色は春のエネルギーに溢れていました。

ゆっくり、美味しくいただいて疲れが遠のく頃、四人組の女性たちと入れ替わりに出ました。

館の外に出ると、見おろしていた景色を反射的に見上げたら、空に飛行機雲がうっすらと・・・・・。

ホントにうっすら、とです、見えるでしょうか?。


欅の新緑にエネルギーを分けてもらって、デパートでの買い物を無事に済ませ、

今こうしてブログの更新をやっています。  
タグ :疲れ

Posted by マーサ at 19:04Comments(2)TrackBack(0)無題

2012年04月17日

チューリップ競演

 刻々と坪草畑は変化を見せています。

「バラ色の雲」さん経由のチューリップ達。よい表現ではないかもしれませんが、玄人好みの姿です。

何ともバロックな姿ではありませんか?


バーロット咲きもそうでしたが、一輪で辺りを席巻するほどの強い個性に魅かれます。

色はもちろん、上から観察しても面白い!
























           葉にも花にも同じ様な色でツートーン(つまり斑入り)、開くとどんな姿?


すぐそばに私のようなごく普通の姿?の花が。お互いに認めあって相手を引き立てているような・・・・・。



坪草畑はこれから「食壇」の方も忙しくなりそうです。

狭いが故に連作障害を避ける夏野菜のレイアウトを楽しんで?います。


  
タグ :バロック

Posted by マーサ at 00:31Comments(2)TrackBack(0)坪草畑